バレンタイン、その後!チョコレートの食べ過ぎにはお気をつけて!

 バレンタインデーが終わって、我が家にも義理チョコがどっさりと届けられました わーい(嬉しい顔)

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 もしかしたら、ご主人やお子さんにチョコをプレゼントしたご家庭もあるのかもしれませんね。

 ただ、

 ちょうど二月のいま頃は、アトピーっ子はお肌の調子が悪くなりがちです。

 しかも

 甘いチョコレートは、お肌の刺激になることもあるので、大人の方も湿疹や吹き出物が出た経験がおありなのでは?

 そこで、チョコレートは、できるだけ食べさせないのがいいと思いますよ。

  チョコがなぜ刺激になるのかについては、以前書いた、「乳幼児にチョコレートはいらない」の話を読んでみてくださいね。 
 こちら http://sweetbaby.blog.so-net.ne.jp/2011-02-14 


 

 もちろん あせあせ(飛び散る汗)

 チョコレートと言えば乳製品も添加されていますので、牛乳のアレルギーがある子は食べられません。

 私の話ですが、一人目のときは、チョコがアトピーによくないとか、全然知知りませんでした。

 だから、

 チョコ好きな旦那がこっそり食べているのを、目ざとく見つけてねだってくる幼い息子に、欲しがるからとなにげなく食べさせていました。

 でも、大きくなった息子は、もうチョコレートを食べたがりません。

 なぜなら、たくさん食べると、自身の体に吹き出物が多くなるのを、体感しているからです。

 赤ちゃんや幼い時期には、自分で自分の体の体調管理が出来ませんし、食べてかゆくなっても、うまく言葉で言えません。

 子供が欲しがっていても、実は、体が受け付けていない食べ物って、あるんです。ふらふら

 ご飯のおかずになる食材は、嫌いでも食べてもらわないと、成長できないので困りますが、チョコレートの場合は嗜好品です。

 そこで、できるだけ遅くから食べはじめても、問題はありません。

 どうぞ、食べ過ぎないように。

 また、刺激のある嗜好品ほど、年齢が大きくなってから召し上がれ。

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