もろみや梅の保存食品で夏を元気に♪

5月から6月にかけては、いろんな保存食を作るのが、我が家の年中行事になっています。

 5月はじめには、「もろみ」。そして、これから下旬にかけては、いい素材が手に入り次第、「梅ジュース」をせっせと作って、夏の元気な毎日のために準備します。

 先日からは、もろみが出来上がりましたので、もう食べ始めました。

 でも、キュウリはまだ、温室ものかなぁ?露地ものかなぁ?と言う時期なので、あまり積極的には買わない時期なので、モロきゅうでは食べずに、もっぱらご飯にのっけて食べています。ご飯がススムっ♪   

 冷蔵庫で保管すると、少しずつ熟成して、さらにおいしくなります。

 砂糖は一切加えていないのに、甘くてコクがあり、つくだ煮の感覚でご飯に添えて食べてもとてもおいしですよ。

 毎日少しずつでも発酵食品をしっかり摂って、腸を丈夫にしておけば、

「病気が多くて、しかも、アトピーもある」状態から、

「病気しなくて、おまけに、アトピーも楽♪」な状態

 へと改善されていく糸口になります。

 もちろん、病気にも強い!と言うことは、少し先の新型インフルエンザ対策でも、お役に立てるかも。

 ぜひ、発酵食品をしっかり食べて、元気な体作りのために役立ててくださいね。


るんるん 梅の加工品の話については、こちらにも載せています
http://yoikomap.seesaa.net/article/120236301.html

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